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原始の海から生まれてきた命、そして40億年前から受け継いできた命、原始の海の時代から一度も途切れることなく引き継がれてきたこの命、その生命の核となってきたのが“有機質炭素”である。学問上、“有機質炭素”という言葉はあったが、測定されたのはこれが初めてであるという


新元素−“原子状炭素”の国際特許取得(下図は日本特許)と“有機質炭素”としての成分分析結果
“原子状炭素”をカナダのトロント大学のジア教授のもとで成分分析したところ、世界初の分析測定結果である“有機的な性質を示唆する炭素(45%)”との報告がなされた

EEN社製造の“原子状炭素(C)”が新元素であることは、
元素記号”C”に対して国際特許登録していることで、すでに公的に証明されている。

その原子状炭素が、更に“有機質炭素(C)”であることが
カナダのトロント大学の分析で証明された!

この瞬間、原子状炭素が有機質の炭素であり、つまり“生命の中心元素(C)”
であることが裏付けられた。
人類が「火」を使い始めたのと同等の人類史上に輝く、驚くべき発見・発明と言えるでしょう。

「有機質の性質を持つ原子状炭素の発見・発明!」

まさに、この有機質の原子状炭素の発見・発明が、今世紀最大の大発見・大発明と言えるでしょう!


*1     *2       *3

*1 新元素−“特許第5095997号−原子状炭素材料及びその製造方法−平成24年9月28日”
*2 有機質炭素の成分分析測定結果(有機質の成分分析測定器は、トロント大学を含め、世界で3箇所だけであるという、日本国には存在しない)
*2-2 人類初−“カナダトロント大学成分分析報告(抜粋)−suggesting organic nature of the carbon(45%)−March 5,2013、(−有機的な性質を示唆する炭素(45%)−2013年3月5日:日本語訳)



原始の海に存在したとされるアミノ酸、核酸…そして、そこからRNA,DNA、タンパク質(酵素)へと自己組織化、構造創製にいたる神秘的進化の過程がある、、、今だ生命の誕生を解明かせる人はいない、、、しかし、私たち生命の誕生から現在にいたるまで最も重要な役割を果たしてきたのが、、、”有機質炭素”であることを誰もが確信して認めることでしょう!
この“有機質炭素”の存在がなければ、私たちの生命は誕生していなかったと言えるでしょう。
40億年前に誕生した生命、幾多の生命の存続危機を迎えても、進化し続けながら困難を乗越えてきた命、2013年EEN社製の”原子状炭素”*1・*5を、カナダのトロント大学に持込み分析したところ、
“有機的な性質を示唆する炭素”であるとの分析証明が出た。その報告書を、ここに初めて公表する。(*2,*2-2)
生命の中心元素である“有機質炭素”がここに発見された、その発見・発明は、今後の人類に大きく貢献するでしょう。この有機質炭素の発明の素晴らしさが今世紀、21世紀の科学として健康に必要な元素であることが証明されて行くことでしょう!

それは、私たち人間や動物、植物がそなえ持った”3つの力”である”自然の優しさ”と”強さ”と40億年前から持ち続けている神秘的な”順応性”が、生命活動の中心元素“C”の力である。”無機質”の炭素ではなく“有機質”の”炭素の力”なのである。生命の中心元素、”原子状炭素(C)”の”大発明”である。
21世紀は、炭素の世紀と言われている、、、自然の科学を失いつつある21世紀に、自然科学の核として、生命や、本来の健康維持に根本的に貢献する自然な”有機質の元素、この”新発見”が、生命の神秘の根源を解き明かす “新元素“の”新発明”である。これが、今後の我々人類にとって最も偉大な21世紀の”大発明”であると言えるでしょう。そしてこれから、このEEN社の生命の根源元素(C)からもたらされる”21世紀の科学”が、すべての人の手にとどくことになるでしょう!!



有機質炭素の特性・・・「極めて特異的現象を示す」・・・新素材

高い親水性と水中分散能*4、水面からの高い沈降性*4、水に添加し沈殿堆積、その後静置保管しておくと表面にCaが沈着、さらに水溶液を長期保管しておくと堆積物が溶け込み透明化し、アミノ酸や糖類を生成する
1
有機質炭素の溶液に白樺の樹液を、一滴たらして24ヶ月保存すると、DNA情報を受けたと思われる白樺の葉の形質と見て取れる透明なタンパク質*3の塊を生成した。極めて優れた組織形成能を示す




*3、*4  有機質炭素の溶液に白樺の樹液を、一滴たらして24ヶ月保存すると、DNA情報を受けたと思われる白樺の葉の形質と見て取れる透明なタンパク質*3の塊を生成した。極めて優れた組織形成能を示す


1  非結晶*5、水溶液PH7.5(弱アルカリ)、沸点96.5℃、マイクロ孔的吸着性能を有す

1  着火温度は1,030℃-(通常燃焼装置では燃焼せず、粉塵爆発を起こさない)

1  酸、アルカリ、熱などにきわめて安定した物質である。




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*5 原子状炭素(左)と無機質炭素(右)のSEM (走査型電子顕微鏡)画像(×10,000)



”酵素とは”、生体内で化学反応を触媒する、活性をもつタンパク質を主体とする物質で,生体の反応はほとんど酵素の触媒作用による.酵素のほとんどがタンパク質のため、卵のように高温(概60℃〜70℃程度)にしていくと「凝集」して固まり、変性するので、その活性機能を失う。
これを「失活」又は「熱変性」という。国際 純正・応用化学連合および生化学連合により反応の形式に従って,大きく6種類に分類されている

  酸化還元酵素(オキシドレダクターゼ)
  転移酵素(トランスフェラーゼ)
  加水分解酵素(ヒドロラーゼ)

生物の存続に最も重要な作用である。この消化酵素の作用により食物(水を含む5大栄養素)を分解して代謝に必要な低分子のアミノ酸、脂肪酸、グリセリン、グルコースを造り出す。この分解作用によりタンパク質、炭水化物、脂質が体内に吸収出来るようになる。
  脱離酵素(リアーゼ)
  異性化酵素(イソメラーゼ)
  合成酵素(リガーゼ)

酵素特有の性質には他に,触媒反応の最適pH,安定なpH領域,安定な温度領域,反応に必要なコファクター(酵素の触媒活性に必要なタンパク質以外の化学物質)などがある


単なるアミノ酸の集合体であるタンパク質がフォールディング(自己組織化という-左図)を経て独自の要因でリボンのように折りたたまれ独自の形質を持つことにより初めて酵素*6となりそれぞれの触媒機能を持つようになる。
生命の神秘現象である。酵素が無ければ、人類は生きていけないし、今の存在はないと言える。



*6














  有機質炭素とタンパク質(酵素)の熱安定(失活抑制)化作用
「 首都大学東京とEEN社共同研究報告等による 」
タンパク質(酵素)だけを90℃30分加熱したものは、全て活性を消失(失活)するが、”有機質炭素”にタンパク質(酵素)を吸着させた場合は、50%を超える活性が残る。また、その失活時の加熱温度差は、通常タンパク質(酵素)の失活時温度の20℃程度高温域にスライドする。・・・熱安定化作用-(概80℃過ぎまで失活せず、90℃でも50%残存活性がある
  活性の回復・蘇生作用
90℃30分の熱加熱処理後の変性(失活)タンパク質(酵素)も、常温(25℃)程度で冷却保持すると50分後には1.7倍程度まで活性が回復・蘇生する。・・・(活性の復元化現象あり)
  微生物増殖抑制能力
  タンパク質(酵素)の殺菌(溶菌)作用を保持できる (病原体等の産生の抑制作用)
  抗酸化物質 (高い酸素結合能力)
  薬用炭に次ぐ高い吸着能力


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*7“特許第5241474号−タンパク質の熱安定化方法および熱安定化されたタンパク質溶液”
特許権者:公立大学法人首都大学東京と株式会社EENの共同
発明者:乗富秀富、佐藤邦道、田中正彦




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